|
-還暦を迎える-この出来事は、今までの世界では「お年を召した節目」であった。
しかし、これからは段々と還暦もひとつの「成人式」のようなものに色合いが変わっ
てくるのではないか、と思っている。
そう思っていた頃に、還暦を迎えたホストのニュースが入ってきた。
ホストクラブ愛の千葉哲也氏である。
非常にダンディで、かっこいい。
「年はいってますが理想と情熱を持っております。生涯、青春です。」とホームページには書いてあり、若さ溢れ、実に魅力的だ。
>
還暦を迎える迎え方は人によってそれぞれである。アメリカの先進的な60歳は自分の
ことを38歳だと思っているという。還暦とは言っても自分の年に合わせようとする気は
さらさらない。「俺?若いだろ?」そう言い切ってしまうのが、スマートシニア流である。
年齢なんて関係ない。
必要なのは、今、自分が輝けるように何をしたらいいか、
何が自分を燃えさせてくれるのか、その一点だけである。
情報提供頂いた石川桜麻氏どうもありがとうございました。
投稿者 窪田望 : 2004年12月06日 09:33
この記事に関連する記事
3000万件の国内外の医学論文を検索出来る「お医者さん広場」オープン!
老人ホームマップを「ベンチャーナウ」様に掲載していただきました。
日本最大の介護施設の口コミサイト老人ホームマップで、200万件以上の地域情報を配信開始。
水野敬也さんの「大金星」を読んだ
文教堂渋谷店さんに「すごい編集者」に選ばれた和田史子さんの専用本棚を見に行った
日本初の総合クラウドソーシングサービス”アポロン”がリリース
老人ホームマップをスウェーデンから来た一流車いす「ペルモビール」さんのサイトで紹介して頂きました。
「老人ホームマップ」がCNET VENTURE VIEWに掲載されました。
「介護の安心ガイド」がyahoo!newsに掲載されました。
「MDN Interactive」さんに掲載いただきました。
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.cnxt.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cnxt.cgi/105
コメント
コメントはこちらから
|